HTBエナジー

HTBエナジーの口コミ評判から判明!メリット・デメリットとは?

  • 「HTBエナジーって本当に安くなるの?」
  • 「電力会社の乗り換えって初めてだからちょっと心配…」

これからHTBエナジーに切り替えようか検討しているあなたにとって一番気になるのは、

HTBエナジーを契約したらどうなるのかですよね?

実際の利用者の口コミや評価を調べてみたり、実際に料金計算をしてみてところ・・・

HTBエナジーは一人暮らしなら最強レベルにオトクな電力会社でした。

逆にいうと、一人暮らしじゃなければ、そこまでオトクさはないかな?という感じです。

もし1人暮らしじゃないというあなたはこちらの電力会社の選び方を参考に自分に合った電力会社を選び直してみてください。

そこでこの記事では、H.I.Sが運営するHTBエナジーの料金プランや口コミ、メリット・デメリットを解説していきます。

HTBエナジーを申込むにあたって知っておきたい情報をまとめてありますので、最後まで目を通していってください!

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HTBエナジーが一人暮らしに最強な理由は?

HTBエナジーが一人暮らしの場合、最強レベルにオトクな理由は、独自の料金プランです。

HTBエナジーの料金プランは今まで契約している地域の電力会社よりも一律5%OFFになります。

そのため、今までの電力会社から乗り換えれば、確実に料金が安くなります

毎月かかる電気代は大まかに、

基本料金+従量料金×電力使用量

で計算することができます。

用語解説・基本料金:必ずかかる最低料金
・従量料金:1kWhあたりの単価
・電力使用量:その月に使用した電力量の合計

では実際にHTBエナジーと各電力会社の料金プランと比較していきましょう。

以下のリンクをクリックすると各電力会社との比較を見ることができます。

北海道電力

基本料金

HTBエナジーは10.15.20Aの契約には対応していません。

30~60Aに関しては北海道電力よりも5%ほど安い価格設定になっています。

基本料金
  HTBエナジー 北海道電力
10A なし 334.80円
15A 502.20円
20A 669.60円
30A 954.18円 1,004.40円
40A 1,272.24円 1,339.20円
50A 1,590.30円 1,674.00円
60A 1,908.36円 2008.80円

従量料金

続いて従量料金ですが、こちらも北海道電力よりも5%ほど安い料金設定になっています。

従量料金
  HTBエナジー 北海道電力
~120kWh 22.37円 23.54円
120~280kWh 28.24円 29.72円
280kWh~ 31.71円 33.37円

このように、基本料金、従量料金ともにHTBエナジーのほうが安い料金プランになっていますが、具体的にどれくらい安くなっているのか分かりませんよね?

そこで、世帯人数別の料金を比較してみました。

【料金比較】HTBエナジー VS 北海道電力

北海道電力とHTBエナジーの年間料金とその差額を計算してみました。

※契約アンペア数、電力使用量は総務省の家計調査のデータを元にして試算しています。

1人世帯
  北海道電力 HTBエナジー
年間 88,640円 84,227円
    ⇒4,413円お得
2人世帯
  北海道電力 HTBエナジー
年間 137,971円 131,103円
    ⇒6,868円お得
3人世帯
  北海道電力 HTBエナジー
年間 167,817円 159,463円
    ⇒8,354円お得
4人世帯
  北海道電力 HTBエナジー
年間 1176,840円 168,037円
    ⇒8,804円お得
5人世帯
  北海道電力 HTBエナジー
年間 213,294円 202,675円
    ⇒10,618円お得
6人世帯
  北海道電力 HTBエナジー
年間 258,103円 245,256円
    ⇒12,847円お得

このようにHTBエナジーは何人世帯でも料金が安くなることが分かります。

実際に自分の家だとどれくらい安くなるか知りたい!

そんなあなたのために、

HTBエナジー(H.I.Sでんき)の公式サイトでは料金シミュレーションを行うことができます。

  • 「毎月どれくらい安くなるのか?」
  • 「年間どれくらい安くなるのか?」

具体的に分かるので、申し込み前に一度どの程度オトクになるのか調べてみましょう!

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東北電力

基本料金

HTBエナジーは10.15.20Aの契約には対応していません。

30~60Aに関しては東北電力よりも5%ほど安い価格設定になっています。

基本料金
  HTBエナジー 東北電力
10A なし 324円
15A 486円
20A 648円
30A 923.40円 972円
40A 1231.20円 1,296円
50A 1539.00円 1,620円
60A 1846.80円 1,944円

従量料金

続いて従量料金ですが、こちらも北海道電力よりも5%ほど安い料金設定になっています。

従量料金
  HTBエナジー 東北電力
~120kWh 17.33円 18.24円
120~300kWh 23.63円 24.87円
300kWh~ 27.32円 28.75円

このように、基本料金、従量料金ともにHTBエナジーのほうが安い料金プランになっていますが、具体的にどれくらい安くなっているのか分かりませんよね?

そこで、世帯人数別の料金を比較してみました。

【料金比較】東北電力 VS HTBエナジー

東北電力とHTBエナジーの年間料金とその差額を計算してみました。

※契約アンペア数、電力使用量は総務省の家計調査のデータを元にして試算しています。

1人世帯
  東北電力 HTBエナジー
年間 73,653円 69,978円
    ⇒3,675円お得
2人世帯
  東北電力 HTBエナジー
年間 114,867円 109,724円
    ⇒5,144円お得
3人世帯
  東北電力 HTBエナジー
年間 141,008円 133,980円
    ⇒7,028円お得
4人世帯
  東北電力 HTBエナジー
年間 149,208円 141,771円
    ⇒7,437円お得
5人世帯
  東北電力 HTBエナジー
年間 181,041円 172,020円
    ⇒9,021円お得
6人世帯
  東北電力 HTBエナジー
年間 219,647円 208,705円
    ⇒10,942円お得

このようにHTBエナジーは何人世帯でも料金が安くなることが分かります。

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  • 「毎月どれくらい安くなるのか?」
  • 「年間どれくらい安くなるのか?」

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東京電力

基本料金

HTBエナジーは10.15.20Aの契約には対応していません。

30~60Aに関しては東京電力よりも5%ほど安い価格設定になっています。

基本料金
  HTBエナジー 東京電力
10A なし 280.80円
15A 421.20円
20A 561.60円
30A 800.28円 842.40円
40A 1,067.04円 1,123.20円
50A 1,333.80円 1,404.00円
60A 1,600.56円 1,684.80円

従量料金

続いて従量料金ですが、こちらも東京電力よりも5%ほど安い料金設定になっています。

従量料金
  HTBエナジー 東京電力
~120kWh 18.46円 19.52円
120~300kWh 24.62円 26円
300kWh~ 28.44円 30.02円

このように、基本料金、従量料金ともにHTBエナジーのほうが安い料金プランになっていますが、具体的にどれくらい安くなっているのか分かりませんよね?

そこで、世帯人数別の料金を比較してみました。

【料金比較】東京電力 VS HTBエナジー

東京電力とHTBエナジーの年間料金とその差額を計算してみました。

※契約アンペア数、電力使用量は総務省の家計調査のデータを元にして試算しています。

1人世帯
  東京電力 HTBエナジー
年間 75,564円 70,789円
    ⇒4,775円お得
2人世帯
  東京電力 HTBエナジー
年間 118,622円 112,333円
    ⇒6,289円お得
3人世帯
  東京電力 HTBエナジー
年間 145,227円 137,547円
    ⇒7,680円お得
4人世帯
  東京電力 HTBエナジー
年間 153,099円 145,014円
    ⇒8,086円お得
5人世帯
  東京電力 HTBエナジー
年間 185,648円 175,859円
    ⇒9,790円お得
6人世帯
  東京電力 HTBエナジー
年間 225,959円 214,048円
    ⇒11,911円お得

このようにHTBエナジーは何人世帯でも料金が安くなることが分かります。

実際に自分の家だとどれくらい安くなるか知りたい!

そんなあなたのために、

HTBエナジー(H.I.Sでんき)の公式サイトでは料金シミュレーションを行うことができます。

  • 「毎月どれくらい安くなるのか?」
  • 「年間どれくらい安くなるのか?」

具体的に分かるので、申し込み前に一度どの程度オトクになるのか調べてみましょう!

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中部電力

基本料金

HTBエナジーは10.15.20Aの契約には対応していません。

30~60Aに関しては北海道電力よりも5%ほど安い価格設定になっています。

基本料金
  HTBエナジー 中部電力
10A なし 280.80円
15A 421.20円
20A 561.60円
30A 800.28円 842.40円
40A 1,067.04円 1,123.20円
50A 1,333.80円 1,404.00円
60A 1,600.56円 1,684.80円

従量料金

続いて従量料金ですが、こちらも北海道電力よりも5%ほど安い料金設定になっています。

従量料金
  HTBエナジー 中部電力
~120kWh 19.65円 20.68円
120~300kWh 23.83円 25.08円
300kWh~ 26.58円 27.97円

このように、基本料金、従量料金ともにHTBエナジーのほうが安い料金プランになっていますが、具体的にどれくらい安くなっているのか分かりませんよね?

そこで、世帯人数別の料金を比較してみました。

【料金比較】中部電力 VS HTBエナジー

中部電力とHTBエナジーの年間料金とその差額を計算してみました。

※契約アンペア数、電力使用量は総務省の家計調査のデータを元にして試算しています。

1人世帯
  中部電力 HTBエナジー
年間 75,913円 72,129円
    ⇒3,784円お得
2人世帯
  中部電力 HTBエナジー
年間 116,649円 110,838円
    ⇒5,811円お得
3人世帯
  中部電力 HTBエナジー
年間 141,668円 134,612円
    ⇒7,056円お得
4人世帯
  中部電力 HTBエナジー
年間 149,233円 141,800円
    ⇒7,433円お得
5人世帯
  中部電力 HTBエナジー
年間 179,789円 170,837円
    ⇒8,952円お得
6人世帯
  中部電力 HTBエナジー
年間 217,347円 206,529円
    ⇒10,819円お得

このようにHTBエナジーは何人世帯でも料金が安くなることが分かります。

実際に自分の家だとどれくらい安くなるか知りたい!

そんなあなたのために、

HTBエナジー(H.I.Sでんき)の公式サイトでは料金シミュレーションを行うことができます。

  • 「毎月どれくらい安くなるのか?」
  • 「年間どれくらい安くなるのか?」

具体的に分かるので、申し込み前に一度どの程度オトクになるのか調べてみましょう!

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北陸電力

基本料金

HTBエナジーは10.15.20Aの契約には対応していません。

30~60Aに関しては北海道電力よりも5%ほど安い価格設定になっています。

基本料金
  HTBエナジー 北陸電力
10A なし 237.60円
15A 356.40円
20A 475.20円
30A 677.16円 712.80円
40A 902.88円 950.40円
50A 1,128.60円 1,188.00円
60A 1,354.32円 1,425.60円

従量料金

続いて従量料金ですが、こちらも北海道電力よりも5%ほど安い料金設定になっています。

従量料金
  HTBエナジー 北陸電力
~120kWh 16.61円 17.52円
120~300kWh 20.23円 21.33円
300kWh~ 21.84円 23.02円

このように、基本料金、従量料金ともにHTBエナジーのほうが安い料金プランになっていますが、具体的にどれくらい安くなっているのか分かりませんよね?

そこで、世帯人数別の料金を比較してみました。

【料金比較】北陸電力 VS HTBエナジー

北陸電力とHTBエナジーの年間料金とその差額を計算してみました。

※契約アンペア数、電力使用量は総務省の家計調査のデータを元にして試算しています。

1人世帯
  北陸電力 HTBエナジー
年間 64,421円 61,103円
    ⇒3,318円お得
2人世帯
  北陸電力 HTBエナジー
年間 98,446円 93,379円
    ⇒5,067円お得
3人世帯
  北陸電力 HTBエナジー
年間 119,115円 112,992円
    ⇒6,123円お得
4人世帯
  北陸電力 HTBエナジー
年間 125,419円 118,977円
    ⇒6,442円お得
5人世帯
  北陸電力 HTBエナジー
年間 150,646円 142,914円
    ⇒7,732円お得
6人世帯
  北陸電力 HTBエナジー
年間 181,557円 172,240円
    ⇒9,317円お得

このようにHTBエナジーは何人世帯でも料金が安くなることが分かります。

実際に自分の家だとどれくらい安くなるか知りたい!

そんなあなたのために、

HTBエナジー(H.I.Sでんき)の公式サイトでは料金シミュレーションを行うことができます。

  • 「毎月どれくらい安くなるのか?」
  • 「年間どれくらい安くなるのか?」

具体的に分かるので、申し込み前に一度どの程度オトクになるのか調べてみましょう!

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関西電力

基本料金

関西電力の基本料金は最低料金制を採用しており、必ず327.65円かかります。

HTBエナジーは5%ほど安い価格設定になっています。

基本料金
HTBエナジー 関西電力
327.65円 334.82円

従量料金

続いて従量料金ですが、こちらも北海道電力よりも5%ほど安い料金設定になっています。

ネットにあった「関西電力よりも高くなった」という口コミはすでに解消されています。

従量料金
  HTBエナジー 関西電力
15~120kWh 19.76円 19.95円
120~300kWh 23.83円 25.33円
300kWh~ 27.25円 28.76円

このように、基本料金、従量料金ともにHTBエナジーのほうが安い料金プランになっていますが、具体的にどれくらい安くなっているのか分かりませんよね?

そこで、世帯人数別の料金を比較してみました。

【料金比較】関西電力 VS HTBエナジー

関西電力とHTBエナジーの年間料金とその差額を計算してみました。

※契約アンペア数、電力使用量は総務省の家計調査のデータを元にして試算しています。

1人世帯
  関西電力 HTBエナジー
年間 65,539円 63,059円
    ⇒2,480円お得
2人世帯
  関西電力 HTBエナジー
年間 107,094円 102,309円
    ⇒4,785円お得
3人世帯
  関西電力 HTBエナジー
年間 129,354円 123,401円
    ⇒5,954円お得
4人世帯
  関西電力 HTBエナジー
年間 133,668円 127,488円
    ⇒6,180円お得
5人世帯
  関西電力 HTBエナジー
年間 161,623円 153,975円
    ⇒7,648円お得
6人世帯
  関西電力 HTBエナジー
年間 200,242円 190,567円
    ⇒9,676円お得

このようにHTBエナジーは何人世帯でも料金が安くなることが分かります。

実際に自分の家だとどれくらい安くなるか知りたい!

そんなあなたのために、

HTBエナジー(H.I.Sでんき)の公式サイトでは料金シミュレーションを行うことができます。

  • 「毎月どれくらい安くなるのか?」
  • 「年間どれくらい安くなるのか?」

具体的に分かるので、申し込み前に一度どの程度オトクになるのか調べてみましょう!

⇒申し込み前に、HTBエナジーの「評判」や「メリット・デメリット」を確認したい方はこちら

中国電力

基本料金

中国電力の基本料金は最低料金制を採用しており、必ず331.23円かかります。

HTBエナジーは5%ほど安い価格設定になっています。

基本料金
HTBエナジー 中国電力
313.75円 331.23円

従量料金

続いて従量料金ですが、こちらも北海道電力よりも5%ほど安い料金設定になっています。

従量料金
  HTBエナジー 中国電力
15~120kWh 19.33円 20.40円
120~300kWh 25.56円 26.96円
300kWh~ 27.54円 29.04円

このように、基本料金、従量料金ともにHTBエナジーのほうが安い料金プランになっていますが、具体的にどれくらい安くなっているのか分かりませんよね?

そこで、世帯人数別の料金を比較してみました。

【料金比較】中国電力 VS HTBエナジー

中国電力とHTBエナジーの年間料金とその差額を計算してみました。

※契約アンペア数、電力使用量は総務省の家計調査のデータを元にして試算しています。

1人世帯
  中国電力 HTBエナジー
年間 68,404円 64,835円
    ⇒3,569円お得
2人世帯
  中国電力 HTBエナジー
年間 111,365円 105,572円
    ⇒5,793円お得
3人世帯
  中国電力 HTBエナジー
年間 133,842円 126,888円
    ⇒6,954円お得
4人世帯
  中国電力 HTBエナジー
年間 138,198円 131,019円
    ⇒7,179円お得
5人世帯
  中国電力 HTBエナジー
年間 166,425円 157,788円
    ⇒8,637円お得
6人世帯
  中国電力 HTBエナジー
年間 205,420円 194,768円
    ⇒10,652円お得

このようにHTBエナジーは何人世帯でも料金が安くなることが分かります。

実際に自分の家だとどれくらい安くなるか知りたい!

そんなあなたのために、

HTBエナジー(H.I.Sでんき)の公式サイトでは料金シミュレーションを行うことができます。

  • 「毎月どれくらい安くなるのか?」
  • 「年間どれくらい安くなるのか?」

具体的に分かるので、申し込み前に一度どの程度オトクになるのか調べてみましょう!

⇒申し込み前に、HTBエナジーの「評判」や「メリット・デメリット」を確認したい方はこちら

四国電力

基本料金

四国電力

の基本料金は最低料金制を採用しており、必ず403.92円かかります。

HTBエナジーは5%ほど安い価格設定になっています。

基本料金
HTBエナジー 四国電力
383.72円 403.92円

従量料金

続いて従量料金ですが、こちらも北海道電力よりも5%ほど安い料金設定になっています。

従量料金
  HTBエナジー 四国電力
15~120kWh 19円 20円
120~300kWh 25.17円 26.50円
300kWh~ 28.45円 29.95円

このように、基本料金、従量料金ともにHTBエナジーのほうが安い料金プランになっていますが、具体的にどれくらい安くなっているのか分かりませんよね?

そこで、世帯人数別の料金を比較してみました。

【料金比較】四国電力 VS HTBエナジー

四国電力とHTBエナジーの年間料金とその差額を計算してみました。

※契約アンペア数、電力使用量は総務省の家計調査のデータを元にして試算しています。

1人世帯
  四国電力 HTBエナジー
年間 69,072円 65,611円
    ⇒3,461円お得
2人世帯
  四国電力 HTBエナジー
年間 112,435円 106,800円
    ⇒5,635円お得
3人世帯
  四国電力 HTBエナジー
年間 135,616円 128,820円
    ⇒6,796円お得
4人世帯
  四国電力 HTBエナジー
年間 140,108円 133,088円
    ⇒7,021円お得
5人世帯
  四国電力 HTBエナジー
年間 169,220円 160,741円
    ⇒8,479円お得
6人世帯
  四国電力 HTBエナジー
年間 209,437円 198,944円
    ⇒10,493円お得

このようにHTBエナジーは何人世帯でも料金が安くなることが分かります。

実際に自分の家だとどれくらい安くなるか知りたい!

そんなあなたのために、

HTBエナジー(H.I.Sでんき)の公式サイトでは料金シミュレーションを行うことができます。

  • 「毎月どれくらい安くなるのか?」
  • 「年間どれくらい安くなるのか?」

具体的に分かるので、申し込み前に一度どの程度オトクになるのか調べてみましょう!

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九州電力

基本料金

HTBエナジーは10.15.20Aの契約には対応していません。

30~60Aに関しては北海道電力よりも5%ほど安い価格設定になっています。

基本料金
  HTBエナジー 九州電力
10A なし 291.60円
15A 437.40円
20A 583.20円
30A 831.06円 874.80円
40A 1,108.08円 1,166.40円
50A 1,385.1円 1,458.00円
60A 1,662.12円 1,749.60円

従量料金

続いて従量料金ですが、こちらも北海道電力よりも5%ほど安い料金設定になっています。

従量料金
  HTBエナジー 九州電力
~120kWh 16.28円 17.19円
120~300kWh 21.5円 22.69円
300kWh~ 24.3円 25.63円

このように、基本料金、従量料金ともにHTBエナジーのほうが安い料金プランになっていますが、具体的にどれくらい安くなっているのか分かりませんよね?

そこで、世帯人数別の料金を比較してみました。

【料金比較】九州電力 VS HTBエナジー

九州電力とHTBエナジーの年間料金とその差額を計算してみました。

※契約アンペア数、電力使用量は総務省の家計調査のデータを元にして試算しています。

1人世帯
  九州電力 HTBエナジー
年間 67,843円 64,299円
    ⇒3,545円お得
2人世帯
  九州電力 HTBエナジー
年間 104,960円 99,481円
    ⇒5,480円お得
3人世帯
  九州電力 HTBエナジー
年間 128,273円 121,613円
    ⇒6,660円お得
4人世帯
  九州電力 HTBエナジー
年間 135,641円 128,582円
    ⇒7,059円お得
5人世帯
  九州電力 HTBエナジー
年間 164,052円 155,526円
    ⇒8,526円お得
6人世帯
  九州電力 HTBエナジー
年間 198,468円 188,156円
    ⇒10,312円お得

このようにHTBエナジーは何人世帯でも料金が安くなることが分かります。

実際に自分の家だとどれくらい安くなるか知りたい!

そんなあなたのために、

HTBエナジー(H.I.Sでんき)の公式サイトでは料金シミュレーションを行うことができます。

  • 「毎月どれくらい安くなるのか?」
  • 「年間どれくらい安くなるのか?」

具体的に分かるので、申し込み前に一度どの程度オトクになるのか調べてみましょう!

⇒申し込み前に、HTBエナジーの「評判」や「メリット・デメリット」を確認したい方はこちら

HTBエナジー利用者の口コミ・評判

まずは、HTBエナジーの悪い口コミと良い口コミをそれぞれ紹介していきます。

HTBエナジーの悪い口コミ

対応悪い

悪い口コミで一番多かったのは対応の悪さです。

もともと旅行会社やハウステンボスの運営を行っていたH.I.Sなので、電力事業に関してはまだまだ新参者と行った印象。

まだ、電話対応のスタッフの育成などにまで手が行き届いていないようですね。

これからに期待しましょう。

違約金かかる

HTBエナジーには1年間の契約期間があります。

契約後1年以内に解約すると、違約金1,080円がかかります。

以前は9,000円と馬鹿みたいに高かったのですが、今は少しまともな金額まで下がっていますね。

やはりユーザーの声が届いたのでしょう。

解約となると「引っ越しの予定あるからやめておこうかな…」

と思うかもしれませんが、引っ越し先でも引き続きHTBエナジーを使いたい場合は解約せずにそのまま供給地の変更を行うことができます。

参考:違約金あり!?HTBエナジー解約手続き方法をパターン別に解説

関西電力のほうが安い

新電力会社が安い料金プランを打ち出したおかげか、最近では今までの地元の電力会社でも値下げをするようになってきました。

今まで殿様商売をしてきた分、ユーザー離れが深刻なのでしょうね。

そんなわけで、2018の5月に関西電力の値下げがありました。

実はその直後、HTBエナジーの電気料金はそのままだったので、一時的に関西電力よりも高くなっていた時期がありました。

関西電力よりも安くなるから申し込んだのに、逆に高くなってしまったら不満爆発間違いなしですよね。

ですが、その1ヶ月ほど後に関西電力の値下げに従ってHTBエナジーも値下げを行いました。

なので、現在では関西電力よりもHTBエナジーのほうが安くなっています。

良い口コミ

一人暮らしにおすすめ

正直なところHTBエナジーは一人暮らし向けの電力会社です。

以前、記事にした「結論!HTBエナジーは一人暮らしこそぴったりの電力会社だった」でも紹介したとおり、一人暮らしのような少ない電力消費量では、もっともお得になるという結果になりました。

2人暮らしでも共働きだったり、電力消費量が少ない場合もHTBエナジーはお得です。

逆にいうと、電力消費量が多い場合はもっと安い電力会社があります。

3人以上の世帯の場合は、Looopでんきがもっともお得になります。

分かりやすい料金プラン

HTBエナジーの料金プランはすべて今までの電力会社よりも5%安いシンプルな料金プランになっています。

他にも色々な電力会社がありますが、料金プランが複雑化しており、素人では実際に安いのかどうか非常に分かりづらいですよね。

例えば、契約アンペア数によってお得だったり、損になったりとか。

HTBエナジーの場合は、一律5%オフなので、ほぼ例外なく今までの電力会社よりも電気料金は安くなります。

電気代が無料になる時間帯がある

HTBエナジーには「ママトクコース」という時間帯によって電気代が無料になるオプションがあります。

・ミッドナイトママトクコース:22時〜24時の電気代が無料!
・ママトクコース:19時〜21時の電気代が無料!
・朝ママトクコース:6時〜8時の電気代が無料!

例えば、洗濯や料理、掃除の時間をママトクコースの時間帯に合わせれば、電気代をお得にできますね。

ただし、デメリットもあります。

  • 基本料金が通常の約2倍になる
  • 消費電力の時間を合わせるのは結構めんどう

なので、電気を使う時間帯をしっかり合わせられる几帳面な人向けのプランですね。

エコ発電

HTBエナジーで供給される電力はすべて太陽光発電などエコ発電によるものです。

実はハウステンボスはテーマパークだけでなく、巨大な発電施設でもあります。

広大な土地を利用した太陽光パネルで発電されたクリーンエネルギーは環境に優しく、エコ推進派のも人気のようですね。

旅行が割引

HTBエナジーに申込むと、H.I.Sでの旅行やツアーが割引されるサービスがあります。

旅行代金 割引特典
~49,999円 1,000円割引
50,000~199,999円 2,000円割引
200,000円~ 3,000円割引

割引額はそこまで多くありませんが、旅行にH.I.Sを使うのならお得ですね。

沖縄以外の日本全国どこでも契約できる。

電力自由化で新電力会社はたくさんできましたが、全国展開している電力会社は少数です。

HTBエナジーは沖縄や離島を除いた全地域に対応しています。

HTBエナジーのメリット・デメリット

実際の料金プランや他社との比較、口コミや評判から分かったHTBエナジーのメリット・デメリットをまとめてみました。

  • 一人暮らし以外そこまでオトクではない
  • 1年以内に解約すると、違約金2,000円がかかる
  • 電話対応が悪い(今後の改善に期待)
  • 駆け付けサービスが有料(月額250円)
  • 一人暮らしなら圧倒的にオトク
  • 料金プランが一律5%OFFになるので、わかりやすく確実に電気代が安くなる
  • ハウステンボスで発電されて再生可能エネルギーを利用している
  • H.I.Sの旅行が割引される

HTBエナジーの料金シミュレーション方法

HTBエナジーの公式ページには実際に今の電気代よりもどれくらい安くなるのかが分かる料金シミュレーション機能がついています。

実際にどのような手順で行うのかご紹介します。

まず、HTBエナジー(H.I.Sでんき)の公式ページにアクセスし、画面下にスクロールします。

右サイドバーの【料金シミュレーション】をクリックします。

  1. 現在ご利用の電力会社
  2. 現在ご契約の料金プラン(従量電灯/契約アンペア数)
  3. 電気使用量(電気代 or 電気使用量)

を入力します。

まとめ:こんな人ならHTBエナジーはオトク!

  • 一人暮らし(契約アンペア数が低い、電気使用量が少ない)
  • 1年以内に別の電力会社に乗り換える予定がない
  • 環境に優しいエコ発電の電力会社を選びたい

HTBエナジーについて解説していきましたが、いかがだったでしょうか?

電力会社の乗り換えの最大のメリットは「今までと同じ電気の使い方で電気代が安くなる」ということです。

また、乗り換え時にかかる

  • 乗り換え費用
  • 工事費用

は一切不要です。

特にHTBエナジーは確実に電気代が安くなる電力会社なので、電力会社の乗り換えが初めての人でも安心して申込むことができますよ。

⇒HTBエナジー(H.I.Sのでんき)についてもっと詳しく知りたい方はこちら